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Dancer
星野梓 | Azusa Hoshiono
(2024-)
早稲田大学教育学部卒。愛知県名古屋市出身。
小学生の頃より約10年間、新体操に取り組み、高校では長野県伊那市の競技強豪校に在籍。
国民体育大会、全日本新体操選手権大会などに出場し、入賞を経験する。
新体操引退後、採点競技ではない身体表現に関心を持ち、大学入学とともにジャズダンスを開始。
在学中にコンテンポラリーダンスと出会い、以降、舞踊作品への出演やコンクールへの参加を通して表現の幅を広げてきた。
全国舞踊コンクールにて入賞・入選多数。
2021年に渡独し、DART DSP プログラムに参加。
修了後はベルリンを拠点にダンサーとして活動し、舞台作品への出演を重ねる。
2023年12月に帰国し、現在は日本を拠点に活動している。
主な舞台出演作品
『あなたは静かなのがすき』鈴木ユキオプロジェクト(穂の国とよはし芸術劇場PLAT)
『ナターシャ』新作オペラ(新国立劇場)
『死と乙女』Tarinof dance company(あうるすぽっと)
『おかあさんといっしょ スペシャルステージ』(さいたまスーパーアリーナ/大阪城ホール)
『SCHWANENSEE』Hakan T. Aslan(エットリンゲン/ドイツ)
『Solo(s) for real』Fabio Liberti(ベルリン/ドイツ)
『AISLING』Dor Mamalia, Dariusz Novak(ベルリン/ドイツ)
『Touch the Dark』DAZZLE
『ハートスートラ』ミュージカル座
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