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【webメディア掲載】ステージナタリー“異分野同士だからこそ”の景色広がる、KAAT×山田うん×池上高志「まだここ通ってない」開幕
ステージナタリーに「KAAT×山田うん×池上高志『まだここを通ってない』」が掲載されました。 複数写真もございます。上演と合わせてぜひご覧ください。 “異分野同士だからこそ”の景色広がる、KAAT×山田うん×池上高志「まだここ通ってない」開幕


【webメディア掲載】カンフェティ 人工生命と肉体の共生とは。山田うんが挑む記憶の有り様 アイデアや課題、問い、研究のテーマで埋め尽くしたノートのような舞台をお見せしたい
2024年10月18日よりKAATにて上演する『まだここ通ってない』のインタビュー記事がシアターウェブマガジン「カンフェティ」に掲載されました。 ぜひ、本番をご覧いただく前にお目通しください。 カンフェティ 人工生命と肉体の共生とは。山田うんが挑む記憶の有り様 アイデアや課...


【webメディア掲載】毎日新聞 先端科学×芸術 人とロボット、命の本質探る舞台
毎日新聞にて KAAT×山田うん×池上高志 『まだここ通ってない』 にて共同制作中の山田うんと池上高志さんのインタビューが掲載されました。ぜひご確認ください! https://mainichi.jp/articles/20240922/ddm/014/040/007000c


ノクターン 2023-2024
夜、からだは、甘美な旋律のカタチをして、言葉にしたくないことを、そっと並べて。 ダンスのような振る舞いと音楽で綴る、シュール・ロマンティック・シアター 東京公演 プレミア 2023/12/1-3 会場:世田谷パプリックシアター 演出・振付・構成・空間デザイン:山田うん...


【各メディア掲載】舞台版 せかいいちのねこ 松山公演
2023年夏に初演を迎えた、『日生劇場ファミリーフェスティバル 2023 舞台版 せかいいちのねこ』は全国の小学生を対象に「ニッセイ名作シリーズ公演」として全国を巡っております。 この度、愛媛県県民文化会館で上演された模様が各メディア様に紹介されました。是非ご覧ください。...


【雑誌掲載】ダンスマガジン24年3月号
新書館ダンスマガジン24年3月号にて乗越たかお氏による「ノクターン」公演評が掲載されています。 是非お買い求めください。 https://www.shinshokan.co.jp/dance/


【webメディア掲載】離合のかたちが奏でるダンス『In C』公演評
ロームシアター京都のHPにてよるの木木による『In C』の公演評が公開されました。 是非ご一読ください。 ーーーーー ロームシアター京都 Co.山田うん『In C』 公演評 「離合のかたちが奏でるダンス」 文:よるの木木 テキスト監修:浄土複合ライティング・スクール...


【webメディア掲載】音と踊りのポリリズム『In C』公演評
ロームシアター京都のHPにて足利大輔による『In C』の公演評が公開されました。 是非ご一読ください。 ーーーーー ロームシアター京都 Co.山田うん『In C』 公演評 「音と踊りのポリリズム」 文:足利大輔 テキスト監修:浄土複合ライティング・スクール...


【webメディア掲載】ぴあ Co.山田うん『ノクターン』
ぴあにて『ノクターン』のツアー情報につきて掲載されました、是非ご確認下さいませ。 https://lp.p.pia.jp/event/stage/306339/index.html


【webメディア掲載】西日本新聞 Co.山田うん 2023-24 新作「ノクターン」夜想曲
西日本新聞にて『ノクターン』北九州公演について詳細が記載されました。是非ご覧下さい。 西日本新聞 Co.山田うん 2023-24 新作「ノクターン」夜想曲


【webメディア掲載】“平和的な振る舞いの形”とは?Co.山田うん「ノクターン」スタート
「ステージナタリー」にてCo.山田うん「ノクターン」開幕について掲載されました。是非ご覧ください。 “平和的な振る舞いの形”とは?Co.山田うん「ノクターン」スタート


【webメディア掲載】未開の美への挑戦を、10人のダンサーで届けるCo.山田うん「ノクターン」
「ステージ ナタリー」にてCo.山田うん23-24 新作『ノクターン』について掲載されました。 是非ご覧ください! 未開の美への挑戦を、10人のダンサーで届けるCo.山田うん「ノクターン」


【webメディア掲載】山田うん×ヲノサトルが対談~テリー・ライリーの代表曲にダンスで挑む Co.山田うん『In C』をめぐって
「エンタメ特化型情報メディア スパイス」にて山田うんとヲノサトルによる対談が掲載されました。 是非ご覧ください。 山田うん×ヲノサトルが対談~テリー・ライリーの代表曲にダンスで挑む Co.山田うん『In C』をめぐって


【新聞掲載】沖縄タイムス
2023年9月に上演した『In C』那覇公演について、沖縄タイムスに掲載されました。 ぜひご一読下さい! 自由と調和織りなす 「InC」ダンス公演


【雑誌掲載】MOE11月号
MOE 2023年11月号 ヒグチユウコ最新ニュースに、2023年8月に日生劇場で上演した舞台版『せかいいちのねこ』のレポートが掲載されています。 是非、書店にてお求め下さい。


In C 2022-2023
テリー・ライリーが1964年に発表した歴史的楽曲「In C.」。ミニマルミュージックの原点と、自由と規則のせめぎ合いで調和を作り続ける12人のダンスが出い、自然現象のような、あるいは、人間社会の崩壊と再生、絶望と歓喜をシームレスに表現している。テリー・ライリー本人にも称賛さ...


Bridge 2021
国立劇場 第52回特別企画公演「二つの小宇宙 ーめぐりあう今ー」 会場 国立劇場 振付・演出 山田うん 出演:Co.山田うん 飯森沙百合、川合ロン、黒田勇、田中朝子、西山友貴、仁田晶凱、長谷川暢、 望月寛斗、山口将太朗、山崎眞結、山根海音、吉﨑裕哉 声明の会・千年の聲...


コスモス 2020-2021
庭園や病室、食卓、愛の営み、カオス、お祭り騒ぎ、閉ざされた国境、地上のあちこちにあるありふれた形をモチーフにしたオムニバス作品。それは2020年コロナ禍に突入したことで生まれた、日常への喪失感も 含まれる。そしてそれらのモチーフはコスモス=宇宙の秩序を表した、渦の群舞へと集...


みぎわ 2020
2020年春リニューアルオープンした、金沢の新しい玄関口、金沢港クルーズ船ターミナルに、未だクルーズ 船が来ることができません。かつて金沢港の開発工事のためには、大量の海の砂が金石海岸に運ばれまし た。そして金石海岸の景色は大きな砂山ができたことで一変しました。誰もこなくな...


プレリュード 2019
ドビュッシーの「牧神の午後への前奏曲」、ワーグナーの「ニュルンベルグのマイスタージンガー」を始め、ラフマニノフ、スクリャービン、レラ・アウエルバハなど、数々の名曲プレリュード音源を使用したダンスオムニバス。夜明け前の光や予兆、新しい世界の一歩手前のような時間を表している。...
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