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【雑誌掲載】新書館ダンスマガジン2026年7月号
新書館 ダンスマガジン2026年7月号にて、Co.山田うん「楽興の時」の舞台レポートが掲載されました。 2026年2,3月に世田谷パブリックシアターで上演した際の、レビュー記事となっております。 ぜひご覧くださいませ。 新書館 ダンスマガジン


【webメディア掲載】Co. 山田うん、舞台『楽興の時』の配信に向けて出演者インタビュー。
パリの生活美学「Art de Vivre(アール・ド・ヴィーヴル)」をコンセプトにした、ファッション・ライフスタイルメディア「フィガロジャポン」にて 『楽興の時』出演者インタビューが掲載されました。 それぞれの位置から立ち上がる言葉が、作品の奥行きをもう一度ひらきます。 Co. 山田うん、舞台『楽興の時』の配信に向けて出演者インタビュー。 fjord reviewでも『楽興の時』のレビューが公開されています。 ぜひご登録の上ご覧ください。 https://fjordreview.com/blogs/all/moments-musicaux


『楽興の時 Moments Musicaux』2026
詩と音楽と身体が交錯する新作『楽興の時』。 詩人・志人を迎え、Co.山田うんが挑む―― 「生まれる瞬間の気配」をめぐる舞踊作品。 ラフマニノフのピアノ組曲《楽興の時》をもとに、 詩・音・身体が共鳴し、山田うんをはじめとする 21名のダンサーによる群舞が、 音と言葉のあいだに漂う“今”、世界が息づき始める瞬間を描き出す。 photo by 大洞博靖 東京公演 プレミア 2026/2/28- 3/1 会場: 世田谷パブリックシアター 演出・振付・出演:山田うん 詩・出演:志⼈ 作曲:セルゲイ・ラフマニノフ 編曲:ヲノサトル 出演・共同振付: 川合ロン 飯森沙百合 ⽊原浩太 西山友貴 ⼭⼝将太朗 ⽥中朝⼦ 山根海音 黒田勇 望⽉寛⽃ 須﨑汐理 ⾓⽥莉沙 猪俣グレイ玲奈 星野梓 舞⽻ 中村駿 仙⽯孝太朗 浦島優奈 松倉祐希 堀井菜⽉ リエル・フィバック 衣装:飯嶋久美子 照明:和田東史子 音響:江澤千香子 映像:中瀬俊介 舞台監督:夏目雅也 ヘアメイクディレクション:大原恵美 振付助手:山崎眞結 仁田晶凱 宣伝美術:籏智美穂子 ビジュア


『TEN』2024
サントミューゼ開館10周年記念事業 サントミューゼ×Co.山田うん『TEN』 “紙”をめぐる三部作の旅。 その始まりは、2023年12月・麻布台ヒルズでの『EN』。続いて、2024年4月・メキシコで育った『EN』、そして今回、サントミューゼでの滞在制作を経て生まれた新作『TEN』は、大スタジオだけでなく、広場や中庭など館内のあちこちに身体が立ち上がる、10周年のための祝祭的な儀式の踊り。 場所ごとに空気が変わり、観る角度ごとに関係性が立ち上がる作品です。この連続する流れは、2025年1月・KAAT神奈川芸術劇場での新作『遠地点』へとつながっていきます。 上田公演 2024/11/23,24 会場: サントミューゼ 上田市交流文化芸術センター 大スタジオ 振付・演出・出演:山田うん 出演:猪俣グレイ玲奈、黒⽥勇、佐々木章晃、須﨑汐理 美術:南志保 牧かほり 音楽:ヲノサトル 衣装:飯嶋久美子 ヘア&メイクアップディレクション:大原恵美 舞台監督:夏目雅也 照明:和田東史子 音響:江澤千香子 制作:内堀愛菜 主催:上田市(上田市交流文化芸術セ


【webメディア掲載】ミヒャエル・エンデの遺作、日本初の舞台化 音楽劇『ロドリゴ・ラウバインと従者クニルプス』8月上演
エンタメ特化型情報メディア スパイスにて2026年夏に上演される 『ロドリゴ・ラウバインと従者クニルプス』 について掲載されました。振付は山田うん、ダンサーとしてカンパニーメンバーが出演いたします。 ぜひ、ご一読ください。 ミヒャエル・エンデの遺作、日本初の舞台化 音楽劇『ロドリゴ・ラウバインと従者クニルプス』8月上演 公式ページ https://famifes.nissaytheatre.or.jp/2026rodorigoundkunirps/


【webメディア掲載】Co.山田うん×詩人の志人がコラボ、新作「楽興の時」スタート
ステージナタリーにて、Co.山田うん新作『楽興の時』の記事が公開されました。 ぜひご観覧に合わせてご一読くださいませ。 Co.山田うん×詩人の志人がコラボ、新作「楽興の時」スタート


【webメディア掲載】AI時代「身体表現に希望を」 振付家・ダンサーが上田市で制作の新作上演 20・21日
信濃毎日新聞にて上田サントミューゼで上演された「DUO DUO DUO」について掲載していただきました。 一部、会員登録が必要ですが、ぜひご一読ください。 AI時代「身体表現に希望を」 振付家・ダンサーが上田市で制作の新作上演 20・21日


【webメディア掲載】Co.山田うんが志人と作り上げる、“生まれる瞬間の気配”を巡る「楽興の時」
ステージナタリーとYahoo!JAPANにてCo.山田うん新作公演「楽興の時」の記事が公開されました。 詩人・作家・作詩家・語部・舞台芸術家の 志人と山田うんを含めた総勢22名の舞台となっております。 ぜひご覧ください ・ ステージナタリー ・ Yahoo!JAPAN 公演詳細・チケットのご予約は こちら


【雑誌掲載】新書館クララ2025年10月号
新書館 クララ2025年10月号にて、 舞台版『せかいいちのねこ』 の舞台レポートが掲載されました。 2025年8月に日生劇場で上演した際の、ステージと舞台うらレポートとなっております。 ぜひご覧くださいませ。 新書館 ダンスマガジン


【webメディア掲載】インタビュー「せかいいちのねこ」山田うん~ダンス×言葉×人形劇。ヒグチユウコの人気絵本が舞台劇に!<日生劇場ファミリーフェスティヴァル 2025>
バレエチャンネルにて山田うんのインタビュー記事が掲載されております。 ぜひご一読ください。 【インタビュー】「せかいいちのねこ」山田うん~ダンス×言葉×人形劇。ヒグチユウコの人気絵本が舞台劇に!<日生劇場ファミリーフェスティヴァル 2025>


【雑誌掲載】ダンスマガジン2025年7月号
新書館 ダンスマガジン2025年7月号にて、Co.山田うん『オバケッタ』の公演評が掲載されました。 ぜひご覧くださいませ。 新書館 ダンスマガジン


【雑誌掲載】MOE2025年7月号
白泉社月刊MOE2025年7月号にて山田うんのインタビュー記事が掲載されました。 2025年8月に再演される、舞台版『せかいいちのねこ』に向けて是非、書店やオンラインショップにてお買い求めください! 白泉社 月刊MOE 日生劇場ファミリーフェスティバル2025...


【webメディア掲載】舞台版「せかいいちのねこ」再演に原作のヒグチユウコ「またもやびっくりしました」
再演が決定した、舞台版『せかいいちのねこ』について複数メディアに掲載されました。 ヒグチユウコさんのコメントも公開されております。ぜひご覧くださいませ。 ・ステージナタリー 舞台版「せかいいちのねこ」再演に原作のヒグチユウコ「またもやびっくりしました」...


【インタビュー記事公開】fiord -World-class review of ballet and dance.- <Child's Play>
『オバケッタ』新国立劇場公演のレビューがバレエ&ダンスのインターナショナルウェブマガジン『フィヨルド』に掲載されました。 ぜひご覧くださいませ。 https://fjordreview.com/blogs/all/childs-play


【ナタリー掲載】山田うん「たくさんのこどもたちに観てほしい」、“あの世とこの世”がテーマの「オバケッタ」開幕
新国立劇場2024/2025シリーズ Co.山田うん『オバケッタ』がナタリーにて掲載されました。 色鮮やかな写真と共にご覧くださいませ 山田うん「たくさんのこどもたちに観てほしい」、“あの世とこの世”がテーマの「オバケッタ」開幕


【インタビュー記事掲載】madame フィガロジャパン「Co.山田うん」の話題の舞台『遠地点』が3月12日から配信!
3月12日からの限定配信に先立ち、madame フィガロジャパンにて『遠地点』が紹介されました。山田うんによる創作裏話やアイデアの原点についてなど読み応えたっぷりで掲載されております。配信とともにぜひご一読くださいませ。 madame フィガロジャパン...


【ぴあ掲載】フォーサイス作品初挑戦の新国立劇場バレエ団渡邊峻郁、Co.山田うん『オバケッタ』で活躍の吉﨑裕哉が熱い対談を展開
カンパニーダンサーの吉﨑裕哉と新国立劇場バレエ団プリンシパルの渡邊峻郁さんとの対談の様子がぴあに掲載となりました。是非、ご一読ください。 フォーサイス作品初挑戦の新国立劇場バレエ団渡邊峻郁、Co.山田うん『オバケッタ』で活躍の吉﨑裕哉が熱い対談を展開


『遠地点』2025
紙は思考の地面でしょう知能の発達に文化の発展に紙幣にトイレットペーパーに分断に破滅にペーパーレス革命が起きても私たちまだ紙と生きている 紙は全知能、地球の神なのか 時は流れていつかここに紙を使って暮らしていた人々がたくさん住んでいたことを想像してみます ここから一番遠いところから私に向かって手を伸ばすことをしてみます それは書き忘れた早足の夢透けた白紙の裏表 photo by 前澤秀登 東京公演 プレミア 2025/1/25-26 会場:KAAT神奈川芸術劇場〈大スタジオ〉 演出・振付:山田うん 美術:南志保・牧かほり 音楽:ヲノサトル 衣装:飯嶋久美子 ヘア&メイクアップディレクション:大原恵美 出演:猪俣グレイ玲奈 川合ロン 木原浩太 黒田勇 佐々木章晃 須﨑汐理 田中朝子 西山友貴 仁田晶凱 星野梓 望月寛斗 吉﨑裕哉 舞台監督:夏目雅也 照明:和田東史子 音響:江澤千香子 映像:中瀬俊介 振付助手:飯森沙百合 広報:籏智美穂子 制作:内堀愛菜 会場:KAAT神奈川芸術劇場〈大スタジオ〉 主催・製作|一般社団法人C


【朝日新聞 掲載】Co.山田うん「遠地点」 現在の様相にあぶり出す古層
朝日新聞にて 石井達朗氏による『遠地点』の劇評が公開されました。是非、ご一読くださいませ。 Co.山田うん「遠地点」 現在の様相にあぶり出す古層


【webメディア掲載】“紙一重”を実感しながら…紙を使ったCo.山田うん「遠地点」スタート
ステージナタリーにて、『遠地点』についての記事が公開されました。 1/25(土)1/26(日)にKAAT神奈川芸術劇場にて上演中です。観劇に合わせて是非ご覧ください。 “紙一重”を実感しながら…紙を使ったCo.山田うん「遠地点」スタート 『遠地点』劇場HP
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